ミラクリ

鬱から成功するブログ

【禁煙の効果】あえて1ヶ月間タバコを吸ってわかった喫煙のメリット・デメリット

ぼくは以前まで、煙草を吸っていました。

禁煙したキッカケは単なる思いつきでしたが、タバコとライターをゴミ箱に捨てて、それっきりです。

禁煙してから8年後のあるとき、「いまタバコを吸ったらどんな感じなんだろう?」と思い、あえて1ヶ月間吸ってみることに。

1日あたり5〜6本に制限していましたが、身体的・精神的にいろんな影響がありましたよ。

今回は、実際に体感した禁煙の効果と喫煙のデメリットを紹介しますね。

スポンサーリンク

タバコを吸った1ヶ月間の精神的・肉体的な変化

まずは1ヶ月間、タバコを吸って実感したデメリットから。

1日あたり5〜6本とは言え、身体的・精神的な影響が顕著に現れましたよ。

1.目覚めが悪い

ぼくは昔から朝が強いほうでしたが、目覚めが悪くなりました。

スッキリ目覚めることがなくなり、いつまでもダラダラ…。

二度寝が増えて、いざ動きはじめても、なかなかエンジンがかかりませんでした。

これが最も実感した喫煙のデメリットでしたね。

2.疲れが取れにくい(回復が遅い)

疲労と筋肉痛の回復が遅くなりました。

ぼくは毎日トレーニングをしていますが、今までは1日で回復していた筋肉痛が2日半ほどかかるようになったのです。

疲れも抜けにくくなり、いつまでも気だるさが続くようになりました。

身体的ストレスはうつ病の原因にもなりますので、気をつけなくちゃ。

3.太る

1ヶ月間で3kgも太りました。

ちなみにこの間、食生活を含めたライフスタイルは何一つ変わっていないので、太った原因は「新陳代謝の低下」と断定できますよね。

久しぶりにタバコを吸ったせいか、身体的な影響が顕著でした。

4.服と体が臭い

タバコの臭いにも苦労しました。

ヘビースモーカーが身近にいる人はわかると思いますが、タバコの臭いは、いくら手を洗っても、消臭剤を使っても、フリスクを食べてもごまかせません。

むしろそれらの臭いと混ざって、とんでもなく不愉快な匂いを発してしまうんですよね。

服の匂いをかぐのも嫌になるし、頻繁に手を洗ったり、洗濯をするようになりました。

5.子供や女子に嫌われる

異性や子供から「臭い…」と言われることが増えました。

慣れていない人からすれば、タバコの香りは不愉快そのもの。

煙を身にまとうだけでも、人に敬遠されることがよくわかりました。

6.時間を無駄にする

「思っている以上に時間を食う」というデメリットも、あらためて実感しました。

タバコは1日5〜6本に制限していましたが、1本あたり3分で計算しても、煙草休憩は1日15〜18分。

これを7日続けるだけでも、100分以上は煙草休憩に使う計算です。

もったいないですよね…。

7.依存心が強くなる

依存心強くなりました。

具体的には、すぐネガティブに考えたり、人に頼りたくなったり、弱気になることが増えたのです。

「タバコに依存している」状態が、精神面の依存にも影響を与えたのかもしれません。

いまや「一日一食生活」で心身のリハビリをしています。

やはり自分にとっては、喫煙はデメリットのほうが大きかったです。

ここからはタバコのデメリットをもっと具体的に見ていきましょう。

喫煙(タバコ)のデメリット

喫煙のデメリットをあらためて整理していきますね。

ぼくが体感したことの他にも、いろんなデメリットがありますよ。

健康に悪い

タバコを吸うことで肺を痛めたり、循環器系にダメージを与えてしまいます。

また、新陳代謝が悪くなるなど、健康面でのデメリットは大きいですよね。

タバコを吸っているときはわかりませんが、禁煙したら身体の調子の良さを実感すると思います。

肩身が狭い

現代は非喫煙者が増え、なかにはタバコを嫌う「嫌煙家」の人も増えています。

喫煙所や灰皿が撤去されたり、禁煙区域が指定されるなど、「喫煙者」というだけで肩身が狭いですよね。

飲み会のときでも、わざわざ屋外でタバコを吸わなきゃいけないケースもあるでしょう。

人・異性に敬遠される

タバコの煙の臭いは、思っている以上に強烈です。

また、新陳代謝が低下したことによって、キツくなった体臭も強烈。

珈琲と煙草が混ざった口臭で人から敬遠されたり、異性に嫌われる人もいるでしょう。

お金がかかる

1箱400〜500円もするタバコは、今や高級な嗜好品ですよね。

1回のランチ400〜500円に抑える人も多いなかで、かなりの出費です。

1箱430円のタバコを吸い続けたとすると、約10年で204万円、20年で310万円の節約に。

これだけのお金があれば、新車を購入できたり、海外旅行に行けちゃいますよね。

休憩が増える・時間を食う

タバコを吸うと、休憩の回数が増えますよね。

煙草を1本吸うのにかかる時間は2〜3分。

これを「大したことじゃない」と思うことなかれ、1箱吸えば1日に40〜60分を喫煙時間として使うことになるんです。

そして、非喫煙者に比べて休憩が多くなってしまうため、会社組織では不公平が生まれてしまいます。

ぼくの経験上、この不公平に不満を持っている非喫煙者は、かなり多くいます。

老化を促進させる

タバコは活性酸素を生み出し、老化を促進させると言われています。

お肌や唇が乾燥したり、抜け毛が増えたり、肥満になるなど、身体的・内面的な老化を促進させるのです。

因果関係がハッキリしないものもありますが、美容と健康に何らかの悪影響をおよぼすことは間違いありません。

歯と唇が汚くなる

タバコを吸うと、ニコチンとタールによって歯が黄色くなり、歯茎が紫色になりますよね。

そして、ヘビースモーカーであれば唇も紫色になり、見た目がどよ〜〜んとして、不潔なイメージを与えてしまいます。

体力が落ちる

タバコを吸うことによって肺と循環器系が傷つき、体力が低下します。

少し歩くだけで疲れたり、階段で息切れすることが増えて、疲労しやすい体質になってしまうのです。

味覚が鈍くなる

喫煙によって味覚が麻痺するケースも。

せっかく作ってもらった料理の味がわからなくなり、食事を楽しめないことが増えてしまいます。

ぼくの周囲の禁煙成功者は、口を揃えて「ご飯が美味しくなった」と言っていますよ。

就職・転職に困る

最近は「喫煙者」というだけで採用しない企業も増えていますよね。

高級旅館の「星のや」を運営する星野リゾートは、以下のような方針を打ち出しています。

大変申し訳ございませんが、星野リゾートでは、喫煙者を採用しておりません。

それが企業競争力に直結している課題であるからです。

引用元:星野リゾート

今後はこうした企業が増えることも予想されますので、タバコが就職と転職に影響を与えるでしょう。

うつ病のリスクが2.9倍に高まる

最近の研究によってわかったことは、タバコは精神疾患にかかるリスクを高めることです。

海外の研究によると、喫煙者がうつ病、パニック障害、統合失調症、発達障害などにかかるリスクは非喫煙者の2.9倍に。

東京の労働者2,800人を対象に行われた調査でも、1.65倍という結果になりました。

ぼくはうつ病経験者ですが、早めに禁煙して良かったと思っています。

うつ病や発達障害については、以下の記事をご覧ください。

では、なぜタバコは体に有害だと言われているのでしょうか?

タバコ

タバコに含まれる有害物質

「タバコは体に悪い」とされるのは、以下の三大有害物質が含まれているからです。

ニコチン

タバコのパッケージにも数値が記載されているニコチンは、有害物質の代表格ですよね。

ニコチンを体に取り込むと、脳が覚醒し、心拍数や血圧が上昇します。

タバコを吸ったあと、すぐにモチベーションがグッと上がるのは、ニコチンの影響です。

意識を強制的に覚醒させる一方で、毒素が強く、「ニコチン依存症」になることも。

内臓や心臓に負担をかけ、動脈硬化や腎臓病のリスクを高めると言われています。

タール

タールの数値もタバコのパッケージに記載されていますよね。

タールには、ベンツピレン、アミン類、NNKをはじめとする発がん性物質が含まれています。

また、癌を発症させる可能性がある物質が、ほかに60種類以上も。

癌のリスクも自覚しづらいものですが、発がん性物質の事実を知ると背筋がゾッとしますよね。

一酸化炭素

ニコチンとタールの有害性は有名ですが、一酸化炭素は聞き慣れないものですよね。

一酸化炭素とは、血液中に取り込まれると、酸素のおよそ200倍の早さでヘモグロビンと結合します。

血液を全身に送る役割を果たしている酸素が不足すると、酸欠状態に。

こうして体のしびれ、頭痛、めまい、動悸、倦怠感などの症状が生まれるのです。

一酸化炭素は、運動機能を低下させ、動脈硬化のリスクを高める物質です。

あらためて勉強してみると、タバコって怖いですね……。

では次に、「喫煙のメリット」についても確認しておきましょう。

喫煙(タバコ)のメリット

「タバコにメリットなんてあるのかよ!?」と思うかもしれませんが、実はいくつかあるんです。

脳が覚醒し、気分が高揚する

ニコチンの影響で脳が活性化し、気分が高揚します。

ぼくもそうでしたが、煙草休憩後は「よし、行くぞ!」という気持ちになれますよね。

タバコは、カフェインよりも強い覚醒作用がありますので、中毒状態になるのも頷けます。

ストレス解消になる

ニコチンには「ストレス解消効果」があると言われています。

ただし、これは「そろそろタバコを吸いたい…」というイライラを、タバコで解消している可能性も否めません。

非喫煙者なら、そもそもタバコにまつわるストレスは皆無ですから。

満腹中枢を刺激する

タバコは満腹中枢を刺激しますので、意図せず食事量が減り、痩せるケースも。

「禁煙したら太った…」という人が多いのは、食事量が正常に戻ったからなんですよね。

不健康に痩せるのは良いことではありませんが、こうした作用があることは覚えておくと良いでしょう。

人間関係のコミュニケーションツールになる

タバコは人間関係のコミュニケーションツールになりますよね。

「喫煙ルームでアイディアが生まれる」というビジネスマンや、「禁煙所で人脈を作る」という営業マンは実在します。

嗜好品は、うまく有効活用すれば仕事のタネになります。

とくに喫煙者がマイノリティー(少数派)になった昨今は、「タバコを吸う」というだけで強い結びつきが生まれる可能性もありますよね。

タバコにはいくつかのメリットがあるものの、やはりデメリットのほうが多い気も。

次は、病気のリスクについて確認していきましょう。

タバコ

タバコが誘発する病気

「タバコは健康に悪い」と言われますが、どんな病気のリスクを高めるのか、具体的に知りたいですよね。

タバコが誘発する病気は以下のとおりです。

  • 癌(肺がん、口腔がん、食道がん、乳がん、胃がんなど)
  • 動脈硬化
  • 気管支ぜんそく
  • 心筋梗塞
  • 糖尿病(2型)
  • 慢性閉塞性肺疾患(COPD)

とくに癌(がん)については、非喫煙者に比べて発症リスクが30倍になるのだとか。

心筋梗塞や糖尿病についても、発症リスクが通常の1.4〜2倍程度に高まると言われています。

ただし、タバコと病気の因果関係は、実はハッキリしていません。

「JT全国喫煙者率調査」によると、喫煙者の割合はここ40年間で半分以下になったにも関わらず、厚生労働省の「人口動態統計」によると、肺がんによる死亡者数は増加しているのです。

「高齢者が増えている」という背景もありますが、この統計をどう捉えるかは人によって分かれるところかもしれません。

喫煙はあくまでも自己責任ではありますが、リスクはリスクとして、把握しておくことが大切です。

また、一度タバコを吸ってしまうと、「きれいな体」になるまでには長〜〜い期間がかかることも覚えておきましょう。

禁煙した後、健康になるまでには時間がかかる

たばこをやめるだけで禁煙成功かと思いきや、体が健康になるまでには、かなりの時間がかかります。

非喫煙者と同じ体を取り戻すまでには、なんと「15年」を要するのだとか。

What Happens When You Quit Smoking?という記事を参考に、禁煙後、それぞれの期間で起こる身体的な現象をまとめてみました。

  • 20分後:心拍数が正常な状態に戻り始める
  • 2時間後:ニコチンの禁断症状があらわれ始める(たばこを欲する、緊張、イライラ、眠気、不眠など)
  • 12時間後:循環器系のダメージが正常になる
  • 48時間後:嗅覚と味覚の麻痺が正常に戻る
  • 3日後:禁断症状がピークに達する(頭痛、吐き気なども)
  • 2〜3週間後:循環器系が正常に戻り、肺機能も活発になる
  • 1〜9ヶ月後:肺の再生が始まり、痰、咳、息切れが改善される
  • 1年後:心臓病のリスクが、たばこを吸っていた当時と比較して半減する
  • 15年後:心臓発作や心臓病などの病気のリスクが、非喫煙者と同じレベルになる

これは予想外でした。

ぼくが禁煙して8年が経過しましたが、身体が完全に正常になるまでには、あと7年も必要だったとは。

しかしながら、今回喫煙実験をしたことによって、また振り出しですね(あちゃー)。

さてさて、それでは「禁煙を成功させるためのコツ」をまとめていきますね。

禁煙を成功させるためのコツ

禁煙を成功させるために大切なことはなんなのでしょうか?

「自分は非喫煙者だ」と思い込む

ちょっと怪しく感じるかもしれませんが、思い込みは大切ですよ。

ぼくが禁煙に成功したのは、「自分は非喫煙者だ」と思い込んだからです。

タバコとライターをゴミ箱に捨てた一瞬の洗脳で、その後1本もたばこを吸うことはありませんでした。

「タバコが嫌いだ」と思えるぐらいまで、強くイメージすることが大切です。

過剰に禁止しない

禁煙する人は「もう絶対にたばこを吸わない!」と決意するものですが、禁止されると欲してしまうのが人間ですよね。

禁煙成功者の体験談を聞いてみると、「また吸いたくなったら吸えばいっか」くらいのノリで始めた人が多いですよ。

過剰に禁止しないことによって、軽いノリで禁煙できるようです。

減煙から始める

減煙から始めるのは良いですよ。

「減煙はニコチン依存を強める」という説もありますが、大切なのは以下のような気持ちです。

  • 1日1箱吸わなきゃガマンならない
  • 1日15本でちょうどいい
  • 1日10本でも平気になった
  • 今日は1日5本しか吸わなかった

ちょっとずつ減煙していくと、禁煙のイメージができるのと同時に、自信がついてきます。

心理的ハードルが下がれば、とくに苦労せずに禁煙できますよ。

電子タバコ・iQOS(アイコス)から始める

現代には便利なツールがありますよね。

いろんなフレーバーの水蒸気を吸うことで、タバコを吸ったような気持ちになる電子タバコは、人気の禁煙グッズです。

また、有害物質を90%以上カットし、臭いの問題も解決したヒートスティック型タバコ「iQOS(アイコス)」も人気。

これらのグッズを有効活用し、徐々に紙煙草から離れていくのも選択肢の一つです。

>>> 日本産のおしゃれパイプはコチラ

それでは最後に、禁煙の効果とメリットをまとめますね。

禁煙の効果・メリットのまとめ

長くなりましたので、最後にまとめを。

禁煙には以下のようなメリットがありました。

  • やっぱりタバコは百害あって一利なし
  • 身体的に健康になる
  • 精神面での依存心がなくなる
  • 時間の節約ができる
  • お金の節約ができる
  • 体臭・服の臭いがなくなる
  • 異性や子供に敬遠されない

1ヶ月間たばこを吸ってみた結果、やっぱりこのまま禁煙しようと思いました。

またタバコとさよならします。

禁煙グッズの使用・歯のケアから始める

すぐに禁煙するのは大変なので「少しずつ離煙したい…」と考える人も多いはず。

そんなときは、おしゃれなパイプから始めるのも手です。

>>> 日本産のおしゃれパイプ



歯のホワイトニングケアをしたら、もうタバコを吸いたくなくなるかも。

>>> 自宅で簡単にできる薬用ホワイトニング美容ジェル



ミラクリから一言

ぼくは吸わないほうが良いなと思いました。

 - 美容・健康

記事下アドセンス

記事下アドセンス

RELATED ENTRY

-関連記事-

女好き
良い人間関係をつくるには「ゲイのように出会い、女好きのように尽くす」が最強

  ここ2ヶ月、仕事を通じて新しい出会いがたくさんありました。 そこで初対面の人たちから「もしかして”ソッチ”ですか??」と聞かれることが …

タバコ2
タバコ休憩を頻繁にしてるのに、残業代を分単位で請求してんじゃねぇよ。
断食
早く「痩せ体質」になりた〜い! 断食で効果的に体内リセットする方法

  Twitterを見ていると断食が話題になっていた。 ぼくはいつも食生活を節制し、定期的に断食に取り組んできたので、この良さをできるだけ多くの人に伝 …

黒柳徹子
黒柳徹子さんの50年前が美人すぎてぶっ飛んでる!
愛
「ふぁぼる」ことから始まる愛! Twitterで気になる人を一本釣りする3つの手順

  時代が変われば恋愛術も変わります。「出会いが無い・・・」と嘆いてるあなた!インターネットに「出会い系」というレッテルを貼ることなかれ、SNSだって …

1
低カロリー食品!日清「ごろっとグラノーラ」がとにかく美味しい

  年末年始の暴飲暴食による体重増に苦しんでる時に、「グラノーラ」というものの存在を知りました。   少し前に宿泊していたホテルの朝食で初め …

上司
「実家太り」の原因は3つ! それはあなたの上司が解決してくれる。
レニー・ゼルウィガー1
レニー・ゼルウィガーがまるで別人に。美容整形が怖すぎる。

  ロサンゼルスで行われた有名ファッション雑誌「ELLE」が主催する「ウーマン・イン・ハリウッド・アワード」に出席したレニー・ゼルウィガーさんが、まる …

ナンパ
人にモテたい奴は、クソリプでナンパしろ!

  2015年になってからTwitterの使い方を大きく変えた。 今までは自分のメモ代わりとしてのつぶやきや、ブログの更新通知に利用していたのだが、人 …

朝食
「一日一食」のメリットと健康効果|三食生活をやめたら人生変わります

一日一食生活の素晴らしさをご存知ですか? ぼくは断食明けに実践して、その健康効果に驚いたところです。 最初は断食明けの「復食」が目的だったものの、心身の調子があ …

Comment

  1. ゆの より:

    いい記事が読めました。禁煙するか否かのところで足踏みしており、なかなか思い切れませんでしたが、この記録を見て、ようやくやめようと決心がつきました。
    ありがとうございました。

    • Toshinori Kobayashi より:

      ゆのさん

      コメントありがとうございます!
      お役に立てて良かったです^^ またよろしくお願いします!

  2. eaaaat より:

    この記事を禁煙3日目に読んで、吸いたいなーと思ったとき「自分は非喫煙者だと思い込む」に目からウロコでした。
    今までの禁煙の概念がガラリと変わりました。
    本当にありがとうございます。
    これからも続けていきます。

    • 小林トシノリ より:

      eaaaatさん

      コメントありがとうございます!
      思い込みは、精神論以上に大切だと思います。

      ぜひがんばってくださいね!

  3. もも より:

    禁煙9カ月、毎日吸いたい!タバコが友達とさえ思う私が怖いですが、
    小林さんの記事を読んで、非喫煙者か、ちょっとそう思ってみることにしてみます、しばらく、イジメは逃げるも読みました
    私は逃げれなくて、仕事の付き合い、お世話になったお客様、いろいろ考えすぎて、気づいたら病院でした、1年引きこもり、会社とは弁護士が入り退職できましたが、そこからなかなかやり直せない、苦しいかな、禁煙もやり直しで始めたけど、吸いたい(笑)

    • 小林トシノリ より:

      ももさん

      コメントありがとうございます!

      大変なご経験をされたんですね。
      しばらくは依存があるかもしれませんが、時間をかけて良くなるはずです。

      ご無理のないようにがんばってください!

  4. たく より:

    これからやめようと思います!
    やっぱり百害あって一利なしですね!
    やめてみて効果が実感できると思うのでそれまで頑張ります!

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です